管理人と美月愛(めぐみ) 第7話 (最終回)

【12】 二度目のデート

毎週末、決まって愛に電話をかけてくる石田なのに前回会ってから2週間過ぎても連絡が来なくなった、不思議に思っていた愛だったが3週間目なって気になるので愛の方から石田に連絡してみた
『カズさん? 愛ですこんにちは元気なの・・最近連絡ないから気になって・・・』

「やぁ愛さんかい待ってたんだよ愛さんからの電話・・俺すっごく我慢してたんだよ、毎週毎週 俺から誘っちゃ嫌われるんじゃないかと思ってさ今回はずっと我慢してたんだよ、愛さんが電話くれるの正直待ってたんだ・・」
『なぁんだそうだったの意外だわそういうメンタルな面もあるのね、カズさんって押すだけの強引な方だとばっかり思っていたわ そんなウブな面も分かって安心したわ・・』
「いゃあ 俺もう少しで俺から電話かけようと思ってたんだ、愛さんからはヤッパリ電話くれないのかなと思ってさ・・」
『あらっそうだったのごめんなさいね実はね今回は愛の方からお願いがあるのよ・・』
「なんだい 珍しいね 言ってごらん」

『うん あのね 言いづらいんだけどNOPDして欲しいの・・ 恥ずかしいお願いだけど・・』
「なぁんだそんなのお安い御用だよ。二つ返事でオッケーさこちらも願ったり叶ったりだ、そうと決まったら早い方がいいな いつにするかい」
『そう有り難うそれじゃ早速だけど明日の日曜日 いいかしら・・・』
「了解・・ アパートから二人で出ると目立つから 例のスーパーの駐車場で待ってるよ10時でいいかい」
『はぁい分かったわ10時ねスーパーの駐車場で待っているわ』
日曜日の午前10時 スーパーも開店したばかりで駐車場は空いていた、石田の車が入ってきたことがすぐにわかる、愛は入り口近くの日の当たらないところで待っていて手を振った、

『梅雨が明けたので今日は暑くなりそうね、本当は半袖にしたかったけれど日に焼けるので長袖のブラウスにしたのよどう似合うかしら』

「愛さんは何を着ても似合うね今日なんか清楚な感じのお姉さまって感じだよ、俺の好みのファッションだな 綺麗だよ」
『ありがとう 褒めてくれて・・』

管理人と愛第7話画像(1)


 「こんな清純そうな格好しているのにNOPDしてなんて愛は二重人格だね、二面性をもった女・・・いいねぇ 愛の清楚と淫乱どちらも魅力的だよ、暑いからなるべく木陰の多いところがいいよな、さぁ出発進行・・・・」

小一時間も走っただろうか、石田が連れて行ってくれたところは大きなお寺のある公園の裏庭、身を隠す大きな木がたくさん生えていた、
「さぁ その木の陰でパンテイーを脱いでご覧 脱いでいく場面から撮影してやるから・・」
『はぁい わかりました ドキドキするわ この間初めてしてくれたNOPDのお写真、後から自分で見て興奮しちゃたのよ 自分の厭らしい姿を写真で見てオナニーしちゃたわ、だから今日もたくさん撮ってね NOPDの秘蔵写真たくさん撮って欲しいわ』

管理人と愛第7話画像(2)


「よぉし脱いだパンテイーは私が預かっておくよ家に帰るまでずっとノーパンのままだ」
「さぁ 最初のショットだ スカートをパァーっと捲ってご覧・・」
『はぁい 捲ったわ どう愛の股間見て下さいますか どんな感じになってますか』

「ああぁもうビンビンじゃないかスカート捲っただけでこんなに感じちゃって本当にお前は淫乱露出症だなしかし愛は魅力あるよな純女にはない特別な色気がある、素晴らしい女装子だよ」
『あ~ん スカートの下パンテイー穿いてないと風通しが良くて最高よ、夏の日差しは強いけれど愛は股間は萌えて居るわ 嬉しくて・・・』

管理人と愛第7話画像(3)


石田と愛は寺の裏手にある遊歩道をゆっくりと歩いた、愛はもうスカートを捲れと言われなくても自分から裾を捲りお尻をフリフリしながら黒い日傘をさして貴婦人気取りで歩き出した、お尻丸出しで左右に腰を振りながらモンローウォークを楽しんでいる。

カメラを構えている石田の方が気が気でなかった・・・もしかすると愛は誰かとすれ違っても平気なのかもしれない、むしろ誰かと出会うことを期待して歩いているのかもしれない。 それほど悠然と露出散歩を楽しんでいるのだ・・・

管理人と愛第7話画像(4)


この女【美月愛】は間違いなく真性露出症だ石田はそう思わずにはいられなかった。 真夏の太陽の下、黒い日傘をさしてスカートを捲り股間を晒して堂々と歩く美月愛、もし誰かに遭遇したら愛はなんと言い訳をするのだろうか・・・あまりにも堂々と露出散歩をする愛の姿に石田は圧倒された・・・不細工な女装男がこんな恰好で歩いていたら間違いなく変態露出遭遇した人は「キャー変態 お巡りさんに言わなくちゃ 変態がいますって・・」
しかし愛の場合はどうだろう、もしも見ず知らずの人に出会ったとしても、AV撮影か、女優の撮影かも知れないなんて思ってくれるかもしれない雰囲気を備えていた・・・ 幸いなことにこの猛暑の下、戸外を散歩する人はほとんどいなかったので、愛の露出散歩は誰にも見られることもなく終わった・・・


愛にとっては刺激が無くて物足りなかったかもしれないが、同行していた石田はかえってホット胸をなでおろした。 愛の物足りなそうな表情を感じ取った石田は愛に満足感を与えようと考えこんなことを愛に言った。

「愛 その木陰にしゃがんでおしっこをしてご覧 愛が放尿している場面撮ってあげるよ」
愛が答えた 『ぇぇ やだぁそんなの出来ないわ・・・』

「そうかいそれじゃ止めるか、NOPDなんかそう簡単にはしてくれる人いないけどね・・しないのだね。それじゃあ今日はこれでおしまいでアパートに戻るんだね・・」

『待って まって カズさん愛やってみる カズさんに愛のおしっこシーン撮られたいです・・お願いしますぅぅぅぅ 』
愛は木陰に腰を下ろすとスカートを捲り股間をあらわにして、愛の勃起ペニスから透明な液体を放出した
「ザーメンの放出は何度も見せてもらったが戸外での愛の放尿・・いいねえ最高だね、こんなシーンを撮影させてもらって今日は俺も満足したよ。愛もあとでこの写真をみてきっと感激するよ いいショットが撮れたと・・・」

管理人と愛第7話画像(5)

アパートに帰る途中で昼食のためうどん屋に寄った、この辺ではいつも混んでいる【◯◯製麺 讃岐うどん】冷えたうどんにトッピングのかき揚げを添えて石田と愛の日曜日のお昼だった、うどんを食べている間も愛のスカートの下はノーパン、石田は椅子席でなく、わざわざ畳の席を選んで座った、向かい合わせに・・・ そしてうどんをすすりながら石田の脚は愛の股間をまさぐっていた・・・

【13】 NOPDの後で

二人はアパートに戻ったが、アパートの住民の目があるため愛はスーパーの駐車場で下ろしてもらいそこからアパートの部屋に戻った、石田が部屋に入りやすくするためドアーの鍵は掛けなかった、石田は周囲に気づかれないように音を立てずに愛の部屋に潜り込んできた。

部屋に入るやいなや石田はシャツもズボンも脱ぎ裸になって愛を抱きに来た、そして溜まっていたエネルギーを一気に吐き出すように愛に迫ってきた。

「愛 俺のチンポ しゃぶってくれもうたまらん我慢の限界だ、愛の口で俺のチンポ気持ち良くしてくれ」 そう言うと布団の上に全裸で横たわり愛にフェラチオをするように命令した。

炎天下の散歩で石田のソレは汗だらけだ・・汗とクリ臭いの混ざり合ったソレを愛は嫌がること無く舐め始めた

管理人と愛第7話画像(6)


「愛 お前は魔性の女だ戸外であられもない姿で俺を挑発し、挙句の果てには俺の前で堂々と放尿をし、うどん屋ではノーパンのまま平気でうどんをすすり俺の気持ちをもてあそび、本当に淫乱な女だ、こんな女を目の前にして男が我慢できると思うか、罪滅ぼしに俺のチンポ気が狂うほどしゃぶるんだ。いいな俺がいいというまでしゃぶり続けるんだぞ」

『はぁい 和夫さんいいわよ今日は素敵なNOPDしてくれてありがとう お礼にカズさんが気の済むまでおしゃぶりするわよ、愛のクチマンコそしてケツマンコ存分に楽しんでくださいね』

日曜日のまだ午後二時、まだ日の明るいうちから、和夫と愛は狂うように身体を求めあった。

管理人と愛第7話画像(7)

管理人と美月愛 終わり